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トピックス

記者会見・プレスリリース

【プレスリリース】 財団法人国際コミュニケーション基金 設立20周年記念事業シンポジウム開催(11/5)

2008年9月30日更新[記者会見・プレスリリース]

2008年9月30日

報道関係者各位

慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構

財団法人国際コミュニケーション基金 設立20周年記念事業シンポジウム開催(11/5)
「未来の情報通信の課題と展望~こども・デジタルデバイド・国際交流~」

慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構は、シンポジウム「未来の情報通信の課題と展望~こども・デジタルデバイド・国際交流~」を開催いたします。
「未来の情報通信」を中心に、「こども・デジタルデバイド・国際交流」を基本テーマとして、各分野の専門家の方々をパネリストとしてお招きします。
また、本シンポジウムに先立ち開催された、こども向けワークショップ「~デジタルで世界とつながる~コマどりアニメで国際交流」を事例として紹介しながら、未来の情報通信に関する課題と展望を探っていきます。
つきましては、イベント欄へのご掲載、また当日のご取材をよろしくお願い申し上げます。   全文を読む »

【プレスリリース】 「コトバのない“絵本”ワークショップ」開催(9/28)

2008年9月22日更新[記者会見・プレスリリース]

2008年9月22日

報道関係者各位

慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構

「コトバのない“絵本”ワークショップ」開催(9/28)
~子どもたちが“絵本”づくりにチャレンジ~

慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構(以下、DMC機構)は、「デジタル知財プロジェクト」(DIPP:Digital Intellectual Property Project)の一環として、子どものデジタルコンテンツと知財をテーマとする研究プロジェクト「デジタルキッズ」(*)を2007年4月に発足させ、子どもたちの映像表現の可能性を拓くキッズ映像制作プロジェクト『ガキネマ』を展開しています。
このたび『ガキネマ』では、特定非営利活動法人CANVASと共催で、ビジュアルプロデューサーの季里(きり)氏を講師としてお招きし、「コトバのない“絵本”ワークショップ」を開催いたします。
つきましては、本ワークショップの取り組みと当日のご取材のほどよろしくお願い申し上げます。   全文を読む »

【プレスリリース】 「ワークショップコレクション2008 in慶應義塾」開催(10/12・13)

2008年9月19日更新[記者会見・プレスリリース]

2008年9月19日

報道関係者各位

慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構

こどものための最新ワークショップの博覧会
「ワークショップコレクション2008 in慶應義塾」開催(10/12・13)

慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構(以下、DMC機構)は、特定非営利活動法人CANVAS(キャンバス:以下、CANVAS)と共催で、2008年10月12日(日)、10月13日(月・祝)の2日間、慶應義塾大学三田キャンパス(東京都港区)において、全国にある70の最新のこども向けワークショップを一堂に集めた“ワークショップの博覧会”、「ワークショップコレクション2008 in慶應義塾」を開催いたします。
このイベントは、DMC機構の「デジタル知財プロジェクト(DIPP:Digital Intellectual Property Project)」の「デジタルキッズ」(こどものデジタルコンテンツと知財をテーマとする研究)の一環として開催します。
つきましては、イベント欄へのご掲載と当日のご取材をお願いいたします。
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【プレスリリース】 キッズ映像制作プロジェクト「ガキネマ」アニマルムービーワークショップ』開催のお知らせ(9/7)

2008年8月27日更新[記者会見・プレスリリース]

2008年8月27日

報道関係者各位

慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構

キッズ映像制作プロジェクト「ガキネマ」
『アニマルムービーワークショップ』開催のお知らせ(9/7)
~子どもたちが動物園の映像素材でオリジナル作品を制作~

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慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構(以下、DMC機構)は、「デジタル知財プロジェクト」(DIPP:Digital Intellectual Property Project)の一環として、子どものデジタルコンテンツと知財をテーマとする研究プロジェクト「デジタルキッズ」(*1)を2007年4月に発足させ、子どもたちの映像表現の可能性を拓くキッズ映像制作プロジェクト『ガキネマ』を展開しています。
このたび『ガキネマ』では特定非営利活動法人CANVASと共催で、子どもたちが動物園の映像素材を自由にリミックスして、発想豊かに映像作品をつくるワークショップ、『アニマルムービーワークショップ』を開催します。
つきましては、本ワークショップの取り組みのご掲載とまた当日のご取材のほどよろしくお願い申し上げます。   全文を読む »

【プレスリリース】 「~デジタルで世界とつながる~コマどりアニメで国際交流」子ども向けワークショップ開催 (7/13・8/24)

2008年7月9日更新[記者会見・プレスリリース]

2008年7月9日

報道関係者各位

慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構

  

日本・カンボジア・イタリアの子どもたちが協力してアニメ創り
「~デジタルで世界とつながる~コマどりアニメで国際交流」
子ども向けワークショップ開催 (7/13・8/24)

  

慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構(以下、DMC機構)は、「デジタル知財プロジェクト」(DIPP:Digital Intellectual Property Project)の一環として、子どものデジタルコンテンツと知財をテーマとする研究プロジェクト「デジタルキッズ」(*)を2007年4月に発足させ、子どもたちのデジタル表現の可能性を拓く様々なプロジェクトを展開しています。
このたび、財団法人国際コミュニケーション基金(以下、ICF)と連携し、日本、カンボジア、イタリアの3カ国の子どもたちがアニメーション創りを通して文化交流を行う、子ども向けワークショップ「~デジタルで世界とつながる~コマどりアニメで国際交流」をICF設立20周年記念事業として開催いたします。
本ワークショップの取り組みのご掲載と当日のご取材につきましてよろしくお願い申し上げます。   全文を読む »

【プレスリリース】 慶應義塾オープンコースウェア(*1)の次世代化に向けての新展開 -動画/音声コンテンツへメモを挟めるキャスタリアのfusen(*2)を採用-

2008年7月3日更新[記者会見・プレスリリース]

2008年7月3日

報道関係者各位

慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構
キャスタリア株式会社

 

慶應義塾オープンコースウェア(*1)の次世代化に向けての新展開
-動画/音声コンテンツへメモを挟めるキャスタリアのfusen(*2)を採用-

慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構(本部:東京都港区、塾長:安西祐一郎、以下「DMC機構」)とキャスタリア株式会社(本社:東京都文京区大塚1-5-18、山脇智志社長、以下「キャスタリア」)は、慶應義塾オープンコースウェア(以下、「Keio OCW」)の動画配信にキャスタリアによる学習ツールfusenを対応させたオープンなネット協調学習環境の提供及び、学び系ポッドキャスト(*3)ポータルサイト「castalia.jp」内に専用サイト「慶應義塾OCWチャンネル」の設置を開始します。
これにより学習者は講義動画ポッドキャストすべてのコンテンツに好きなタイミングで付箋型メモを挟めるようになります。また講義動画のApple社のiPhoneへの対応や、日本語の講義動画に英語の要約の追加提供により、日本語コンテンツの海外対応も順次行なっていく予定です。   全文を読む »

【プレスリリース】 日本全国 ケンテイ エンタテイメント サイト「ケンテイ!TV」開設

2008年6月19日更新[記者会見・プレスリリース]

平成20年6月19日

報道関係者各位

慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構

慶應義塾大学DMC機構、廣済堂、電通による地域活性化プログラム
日本全国 ケンテイ エンタテイメント サイト「ケンテイ!TV」開設

慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構(本部:東京都港区、塾長:安西祐一郎、以下DMC機構)、株式会社廣済堂(本社:東京都港区、長代厚生社長、以下廣済堂)および株式会社電通(本社:東京都港区、髙嶋達佳社長、以下電通)は、ITを活用した地域活性化プログラムの開発推進に向け連携し、平成20年6月19日より、日本全国ケンテイエンタテイメントサイト「ケンテイ!TV」を開設、全国ローカルテレビと協力し、ふるさと好き、クイズ好きの知的好奇心豊かな一般ユーザに向けたサービスを開始します。
エンタテイメントサイト「ケンテイ!TV」は、47都道府県すべてのケンテイクイズをゲーム感覚で楽しむことができる全国統一プラットフォームで、クイズ問題数5000問以上を有する規模(*1)となります。地域の放送局、企業、商工会議所、自治体等での取組を後押しし、クイズコンテンツとして個々の住民の声を束ね、地域資源の全国・全世界への発信を継続的に行うことができる仕組みを構築します。なお、検定に関するサイトにテレビ局(10局)が参画することは初めての試みであり、局や番組についてのケンテイクイズも含めて多面的なサービスを提供、今後、参加局を順次増やしていきます。
本プロジェクトにおいては、DMC機構が全体監修とコンサルティングを、電通が企画・プロデュースを、廣済堂がWEBサイトの開発運営および「ご当地検定」情報の提供を担当します。   全文を読む »

【プレスリリース】 ゲーム機・パソコンを利用した自己学習に関する調査結果

2008年6月17日更新[記者会見・プレスリリース]

平成20年6月17日

報道発表資料

NTTレゾナント株式会社
慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構

【gooリサーチ・慶應義塾大学共同調査】
ゲーム機・パソコンを利用した自己学習に関する調査結果
~ニンテンドーDSを利用して学習をしている人は、約5人に1人~

インターネットアンケート・サービス「gooリサーチ」(*1)を提供するNTTレゾナント株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:和才 博美)と慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構(東京都港区、塾長:安西 祐一郎、以下DMC機構)は、全国のgooリサーチ登録モニターを対象にeラーニングに関する調査を実施しました。
本調査は、DMC機構が日本イーラーニングコンソシアム(東京都中央区、会長:小松 秀圀、以下eLC(*2))の協力を得て、NTTレゾナントと共同で調査の企画・設計・分析を行ったものです。
今回の調査結果により、近年、個人が基礎学習能力の向上に取り組むようになり、その学習ツールとしてニンテンドーDS(以下DS)など、ゲーム機やパソコンを利用するようになったことがわかります。また、パソコン学習の1つである、インターネット・イントラネットを利用した「eラーニング」については、学習方法の自由度が高いことや、学習レベルの調節、把握ができることなどに関して、肯定的な意見を多数得ていることがわかりました。それに対し、学習意欲が向上する、資格取得に近づくという意見は少数でした。
尚、本調査結果は、2008年7月出版予定のeラーニング白書(日本イーラーニングコンソシアム編 出版社:東京電機大学出版局)に掲載される予定です。
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【プレスリリース】 DMC機構と凸版印刷が4K映像コンテンツの新しい制作手法を開発

2008年4月8日更新[記者会見・プレスリリース]

2008年4月8日
慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構
凸版印刷株式会社

慶應義塾大学DMC機構と凸版印刷が4K映像コンテンツの新しい制作手法を開発

~4K映像コンテンツ『4K-Firenze』を共同制作~


慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構(所在地:東京都港区、機構長 安西祐一郎、以下DMC機構)と凸版印刷株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:足立直樹、以下 凸版印刷)は2007年4月から4K映像コンテンツの新しい制作手法に関する共同研究を行っています。
両者は得意分野を活かし、高精細な4K映像コンテンツを、従来の動画に代えて写真データをもとに制作することで、これまでより大幅に制作費を削減できる手法を開発し、コンテンツ『4K-Firenze』を制作しました。

このたび、共同研究の成果として本コンテンツなどを以下の日程で発表します:

「慶應義塾大学DMC機構・凸版印刷 2007年度共同研究発表会」
日程:2008年4月11日(金)16:00-17:30
会場:慶應義塾大学三田キャンパス東館 6F「Global Studio」 東京都港区三田2-15-45
主催:慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構、凸版印刷株式会社

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【プレスリリース】 『おとラボ』第四回ワークショップ開催のお知らせ

2008年3月18日更新[記者会見・プレスリリース]

2008年3月18日

報道関係者各位

慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構

キッズデジタル音楽制作プロジェクト『おとラボ』
ご好評につき第四回「Wiiリモコンを使ってみんなで演奏 Yes, Wii can!!」を開催

慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構(以下、DMC機構)は、「デジタル知財プロジェクト」(DIPP:Digital Intellectual Property Project)の一環として、子どものデジタルコンテンツと知財をテーマとする研究プロジェクト「デジタルキッズ」(*)を2007年4月に発足させ、子どもたちの音楽表現の可能性を拓くキッズデジタル音楽制作プロジェクト『おとラボ』を展開しています。
第三回『おとラボ』がご好評いただいた事を受け、子どもたちが任天堂Wiiのリモコンをギターやピアノのように使い、体を動かしながら音楽を創作、演奏する第四回ワークショップを開催いたします。
今後も、新しい音楽文化の発展と音楽制作の裾野の拡大のために、デジタル時代の知的財産・著作権を理解し、表現力を有する人材の育成を目指します。
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