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イベント
「南葵音楽文庫貴重資料デジタル化報告会」開催
2008年12月10日更新[イベント]

音楽資源統合リポジトリープロジェクトでは12月9日、「南葵音楽文庫貴重資料デジタル化報告会」を開催いたしました。 全文を読む »
「第4回 DMC 研究プロジェクト・ショーケース」開催
2008年11月28日更新[イベント]
DMC 研究プロジェクト・ショーケースは、慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構 (DMC) の研究者たちの研究成果を一般に向けて公開する展示会シリーズです。ポスター発表やデモといった展示だけでなく、研究テーマに係わるディスカッション、ワークショップ、パーティなど実施されました。 全文を読む »
SFC Open Research Forum 2008 に参加
2008年11月25日更新[イベント]
「共感動経済と P2P 2.0プロジェクト」および「CHIMERAプロジェクト」が、2008年11月21日(金)、22日(土) に六本木アカデミーヒルズで開催された SFC Open Research Forum にて、展示とセッションを行いました。
▽慶應義塾大学 SFC Open Research Forum 2008
http://orf.sfc.keio.ac.jp/index.html
財団法人国際コミュニケーション基金 設立20周年記念事業シンポジウム開催
2008年11月6日更新[イベント]

DMC機構では、シンポジウム「未来の情報通信の課題と展望~こども・デジタルデバイド・国際交流~」を開催いたしました。 全文を読む »
「ガキネマ:アニマルムービーワークショップ 第2弾」開催
2008年11月4日更新[イベント]
キッズ映像制作プロジェクト『ガキネマ』では、長野県にある“須坂市動物園”の動物たちの映像を自由に組み合わせ、ナレーションやセリフを録音し、音楽をつけ、オリジナルの映像作品を制作をする「アニマルムービーワークショップ」の第2弾を開催いたしました。 全文を読む »
『おとラボ』第8回ワークショップ~Wiiリモコンを使ってみんなで音楽制作『イエス、ウィーキャン!』~ 開催
2008年10月27日更新[イベント]
キッズデジタル音楽制作プロジェクト『おとラボ』では、Wiiリモコンを使った音楽制作ワークショップを開催いたしました。 全文を読む »
国際シンポジウム 「デジタル知の恒久的な保存と活用にむけて-デジタルジレンマへの挑戦」開催
2008年10月27日更新[イベント]
“Sustainability of Digital Media and Content forever”
- How can we cope with Digital Dilemma ? -

本シンポジムは、デジタル知の永続的な保存とその活用に関する問題をデバイス・システム・メディア・コンテンツ・社会の各方面から取り上げ、議論する初めての機会を提供するものです。
基調講演、パネル討論、鼎談からなる本シンポジウムには、映画・図書館・美術館・アーカイブシステム・ストレージデバイスに関する日米の第一人者が参画し、議論を展開いたしました。 全文を読む »
「ミュージアム・プロフェッショナルセミナー2008 第3回」開催
2008年10月9日更新[イベント]
パブリック・ドメイン収蔵品資料の活用へ向けて
―美術館・博物館収蔵の映像資料のフェア・ユースを考える―
第3回「浮世絵コレクションの収蔵品デジタル・カタログ化プロジェクト
(JPADP=Japanese Print Access and Documentation Project)」

ミュージアム・コミュニケーション・チャンネルプロジェクトでは、『ミュージアム・プロフェッショナル・セミナー2008』と題し、本年は「パブリック・ドメインとフェア・ユース」をテーマとしたシリーズ・レクチャーとディスカッションの場を計画しています。
第3回は、ボストン美術館『浮世絵名品展』の東京会期(江戸東京博物館:10月7日~11月30日)に合わせ、担当キュレーターのSarah Thompsonさんに同館が2005年から取り組んでいる浮世絵コレクションの収蔵品デジタル・カタログ化プロジェクト(JPADP=Japanese Print Access and Documentation Project)について、講演をしていただきました。
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「ガキネマ:コトバのない“絵本”ワークショップ」開催
2008年9月29日更新[イベント]

DMC機構では2008年9月28日、特定非営利活動法人CANVASと共催で、ビジュアルプロデューサーの季里(きり)氏を講師としてお招きし、「コトバのない“絵本”ワークショップ」を開催いたしました。
本ワークショップでは、ボタンや布、ビーズなどの材料をなにかにみたてて、くみあわわせて、おもいおもいの“絵”をつむぎ、“絵”だけで伝える“絵本”をつくりました。身近な材料から発想をふくらまし、デジタルカメラなどを用いて、オリジナルの作品を完成させました。 全文を読む »
Art Science and Technology : digital art in public spacesセミナー開催
2008年9月18日更新[イベント]

DMC機構Digital Art for Intelligent Public Spacesプロジェクトでは、セミナーシリーズ「Art Science and Technology : digital art in public spaces」の開催を計画しています。
初回セミナーでは、森美術館初代館長のDavid Elliott氏に「コンテンポラリーアートにおける普遍的価値 vs ジオエスセティック Universal Values versus Geo-Aesthetics in Contemporary Art」と題した講演をしていただきました。
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